バフェ 黒いベレー
タイガーのリフォーム
近所のリフォーム屋に中田タイガーの半袖カットを依頼。3,000エン。
トヨムラさんにいただいた、鯨問屋の前掛けの修理もサービスでやってくれた。
補聴器の修理
右側の個体。保証期間中なのでロハ。結露によるパーツ破損。
修理上がりは快調。修理前はほとんど出力が出ていなかった状態。
今年のGW
- 2009-05-10 (日)
- 旅行
5月3日から6日にかけて、またしても北海道に行った。隙あらば渡道。

画像は三笠の旧住友奔別炭坑の立坑。
今回の詳細は暇あらば他日。2月渡道の後半やベトベト戦のことも書かないと。
前歯の修復
- 2009-04-17 (金)
- Other
先のベトベト戦での事故で欠けた前歯の修復のため歯医者へ。当然ながら、最近知った名医の方の歯科である。
下の歯で1~1.5ミリ程度の欠けだから他人にとってはそう目立つ瑕疵でもないだろうが、本人としては精神衛生上の問題が大きい。舌で触れると尖りが感じられるので、危険防止のためにも何らかの処置を施した方が良いだろう。
なるべく早いうちに修復してもらいたかったのだが、その前に唇の傷と腫れが癒らないとどうにもならない。ある程度癒えたところで歯医者へ赴き、予備診断と治療方針の相談をした。それが数日前のことで、今日が本治療である。
軽度の虫歯の治療と同程度のレジン処理で、仕上がりと耐久性から保険外治療を選んだ。やや透明感が少ないかなという他はまったく自然な感じで仕上がった。
東京とびもの学会
毎度おなじみ都産貿。本日の参加イベントは航空宇宙系同人誌即売会「東京とびもの学会」、梅さんの「リタイ屋」のヘルプなのであります。
V-Showと同じ2階のフロア半面、残り半面ではストライクウィッチーズ同人誌のオンリーが開催されておりました。
隣はT2UNIT教導団つながりのヨコヤマさんのサークル。新刊の海上自衛隊アベンジャー本も完売し、終日マターリした雰囲気の良いイベントでした。
イベント終了後は御徒町の中田商店に立ち寄り、セスラー社製のタイガーストライプ上衣を購入。3,800エンという破格値の割には出来が良いレプリカタイガー。生地はMASHのシルバータイガーよりもやや薄手な感じ。
人間ドック受診
- 2009-03-10 (火)
- Other
新橋で人間ドックを受診。朝0800時から受付け開始、開放が1500時ごろ。
超音波(エコー)検査技師が美人のおねいさん。俺が横たわる診察台に腰をかけ、半身乗り出してセンサーを押しつけるのはいいが、お尻もミーの骨盤に当たっているザンス。
「はーい(息を吸い込んで胸を)大きくしてー」
わざとやってるのか?
最終結果の医師面談まで2時間待たされる。快適なソファで読書と居眠りして過ごせるので、まあたまにはこういう時間があってもいいか。
診察結果はオールクリア。
昼飯は施設から提供されたものの、あまり美味くもなく物足りないので上野薮に寄って一枚たぐる。
V-Show(第52回)
- 2009-03-08 (日)
- Brown Water Navy | 買い物
毎度おなじみ都立産業貿易センターでのミリタリーショー、「ビクトリーショー」へ行く。
いつものように大盛況で、盛況過ぎて猛烈に暑い。ダウンジャケットなんか着ていられない。
今回は南ベトナム海軍のモデル品パッチとゴールドタイガーのブーニーハット、某国軍のたくあん缶詰を購入。
モデル品ばかりとはいえ、所有していない生地パターンかつ自分の鉢に適合するサイズのタイガーストライプブーニーハットと見れば買わずにいられないというのは我ながら奇矯な話で、一体どこにこの執念の源があるのだろうか。
魔女の婆さんの呪いか
- 2009-03-03 (火)
- つよきす
友人がシャッチョサンを勤めているKサプライが、「ストライクウィッチーズ」のグッズをリリースするとのこと。
同人グッズではなく、正規の商品化承諾を得たそれである。
■完全受注生産品 予価38000円
※オーダー時にサイズの他、キルティングライナー(防寒用内張り)の有り/無しが指定出来ます。
一着一着直接刺繍によるハンドメイド品です。製作は「スカジャン」発祥の地、横須賀の
老舗刺繍工場に依頼。本物の”スカジャン”です!
直接刺繍のハンドメイドって、手振り刺繍?!
これは気になるなぁ。無茶苦茶なカスタマイズができるなら、なごジャン3rd Typeとして注文しちゃうかも。
なごみんはアニオタ向けスカジャンなんか着ませんか。そうですか。
二二八(アーアーパーチー)来たる
- 2009-02-28 (土)
- つよきす
本日は台湾の二二八事件の日であると同時に、ミーの脳内嫁椰子なごみさんの誕生日なのです。今年はなごみんのためにジョニ黒を開けるぜイエー。
と、昨年同日の日記のコピーのように見えて実は酒の価格的ランクが下がっているのには他意はない。
昨年来の金融大不況による含み損だの、来週のV-Showでの購入資金確保だの、ましてやなごみんに飽きたんだろうなどという不届き千万罰当たりな想像をしてはならないのである。
その証拠に、祝い酒の開封こそジョニ黒に留まるものの、今晩は家人が居ないのをいいことに一人贅沢に特上寿司などつまんでみたりしたのだ。
実際のところは、普段飲みのジョニ黒を新規開封するローテーションがたまたま昨晩にあたり、開封したばかりのボトルを2つ抱えていると風味と心身の健康に問題が起こるのでこれを避けたのだ。
昨晩は椰子なごみの誕生日じゃないゾと言われればそれまでだが、ま、世の中には前夜祭というものもあるのである。