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	<title>バフェ 黒いベレー</title>
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	<description>Brown Water Navyと、その他いろいろ。</description>
	<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 14:50:26 +0900</pubDate>
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		<title>コミックマーケット74</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 21:57:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[AIR AMERICA]]></category>

		<category><![CDATA[同人誌]]></category>

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		<description><![CDATA[				今コミケットは3日目の「リタイ屋」手伝い参加のみ。今回のサークル配置はエアライン関係。旅行紀行本と鉄道系との間隙という感じの配置だったが、意に反してメカミリ系から離されてしまった感。
				エア・アメリカの夏季制服を一着に及び、久しぶりにコスプレをしてみる。厚手の綿生地なので蒸す。が、西館のシャッターが開いて風が入るようになると案外快適だった。後で知ったが本日の東京都区内での最高気温は23度程度だったそうだ。
				メカミリサークルの知人友人を廻ってみると結構好評。まあメジャーマイナーなネタだから単に珍しがられただけのことですが。
				開場後、東館で買い物。第一目標の島中サークル群がどれもこれも新刊を落していてガックリ。それでも皆さん、代替のコピー誌が一枚紙を折った豆本だったりする遊び心を持っている。
				須田帆布のトートバックにフタを折って突っ込んだAMAZONの段ボール箱がちょうど一杯になる按配で買い物は終了。あちこちの知人のところに顔を出し、西館に戻ってトヨさんらのサークル「アジアホテル」に行く。
				嘉手納のエアフォースパッチがディスプレイされたスペースの前で、よく冷えたルートビアを振る舞われる。何のイヤガラセだ。普通においしく飲みきったけど。
				鉄道島の恒例三三七拍子で閉会。なんだかんだで、結局今回はあまり「リタイ屋」の手伝いに励まずに遊んでいたような気がする。西の国からやって来たデルタ翼機大好きなたちばなさんと合流し、浜松町直行の都バスで有明から離脱。バスルートは初めてだったが、以外に早く浜松町に着いた。
				激しく寝不足のたちばなさんと茶をシバき、東京土産を買いたいということで東京駅へ移動。いやに人が多い。お盆期間の日曜夕方の東京駅にはこうも旅行者が多いのか。その中に有明帰りのエロ紙袋がチラホラと。やめて。
				新幹線改札前で「また会おーね!」とハイタッチして見送った。
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		<title>北京オリンピックとグルカ兵</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 23:12:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Other]]></category>

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		<description><![CDATA[				北京オリンピック開催。開会式をTVで観る。選手団入場までいろいろやっていたが、やたら冗長で退屈だった。
				だいたい、紙・羅針盤・印刷と中国四大発明をモチーフにするのはいいが、そこでどうしても残り一つの「火薬」を連想してしまうじゃないか。火薬つったら銃火器じゃないですか。そりゃ最初のころの火薬はロケット花火様の娯楽用具だったかもしれないしここぞとばかりに北京で花火を打ち上げてますが、この瞬間にもラサやカシュガルでカラシニコフな火槍が火を吹いているんじゃないですか。
				そんなことを考えながら選手団入場を見ていたら、ネパール人中年男性の一人が被っている帽子にすごいものを見つけてしまった。
				刃を下向きに交差するククリ、その下に番号らしきものが書かれたバッジがついている！
				数字までは判別できなかったが、ククリの交差角度からするとグルカ第６連隊か第９連隊のバッジ、おそらく英軍隷下にあった第６連隊だろう。
				俺は幻を見たのだろうか。
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		<title>第49回ビクトリーショー</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 21:37:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[買い物]]></category>

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		<description><![CDATA[				秋葉原事件の直後・洞爺湖サミット前日というよろしくない環境での開催となった今回であるが、都産貿は相変わらずの盛況。やはりというか、ナイフ類は販売が全面禁止だった。
				今回はMVG前の開催のためか、ベトナム戦争物が目立つ。しかし、ファティーグ上下を除いた普遍的な歩兵装備一式がこの場で揃うかというとちょっと難しそうだ。
				中高生くらいのヤングマンがレコレクショヌールでミリタリーコレクション勉強を頑張っていた。知野さんのような良い教師に教導される機会を得られたのは彼と我々にとっての幸福であろう。俺も頑張らんと。勉強勉強。
				今回はタイガーのベレー以外、あまり買い物はせず。何しろ先週にヤフオクでタイガーのブッシュハットを買ったり洋書を発注したりしたばかりなのだ。
				上階では鉄道模型イベントJNMAフェスティバルが開催されていた。こちらも軽く一周したところ、トミーテックのヒットの為かバスや17メートル級私鉄電車が目立った。次点がコンテナデカールと貨車。
				この世界も趣味の細分化がすさまじい事になっているようで、例えばDD51用エッチングパーツのあまりの多彩さには眩暈がするほどであった。車両番号と年代を決め打ちして再現できるレベルに至っているんですなぁ。
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		<title>鉄道博物館</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 22:08:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[				大宮の鉄道博物館に行った。大変立派な施設だった。しかし個人的な趣味の守備範囲にジャストミートするのが弁慶・開拓使号ペアとキハ41307とDD13-1と畏くも御料車位しかないのが残念。もっと北海道型を!（無茶言うな）
				企画展のポスター展で、「この夏、最後の連絡船」 キャンペーンポスターでの羊蹄丸の勇姿に不覚したのは内緒だ。
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		<title>176</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 21:25:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[買い物]]></category>

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		<description><![CDATA[				午前中一杯、サイバネティックスな相談。そろそろ次の補聴器に買い換えねばならんのだ。
				久しぶりに聴力検査をしたら、加齢のせいか多少悪化していた。日々の生活で薄々気づいていた事であり、いずれこうなるであろうと予告されていたのでどうということもない。補聴器メーカーの開発努力の方が俺の聴力悪化のペースよりも先行しているし。
				昼食は手近の「１７６」でモリをたぐる。店名の由来は郵便番号。7桁化する以前の開店なので176止まりなのだ。
				どちらかというと台抜きで一杯やる方に向いている店なので、蕎麦は図抜けているというほどではない。
				アメ横に行き、シュガーケーンの砂糖黍チノパンツ、緑茶を購入。イエー。２年前に買った柿渋の色違い。店頭在庫がなかったので別店舗から届けてもらった。
				その後、周辺の中古カメラ屋をいくつか覗き、ニコマート用の金属アイピースを入手。プラスチック製だけなのかと思っていたが真鍮に黒ペイントのもあったのね・・・って、よく見たら「-2.0D」と書いてあるぞ。視度矯正用じゃないのかコレ。
				養老院に入った頃用に保存しとこう。
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		<title>泰平の眠りを覚ました男たち</title>
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		<pubDate>Sat, 24 May 2008 21:24:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Brown Water Navy]]></category>

		<category><![CDATA[Other]]></category>

		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[				渋谷で髪を切り、表参道をしばらく歩いて地下鉄千代田線に乗る。同潤会アパートの一部が保存されていた。D-51の先頭部分をカットして保存しているような按配。
				大江戸線に乗継いで両国の江戸東京博物館へ。ペリー&#38;ハリスの特別展を観るのだ。特に、勝手な想像で好き放題描かれた、瓦版でのペルリ提督像を見るのだ。
				と、その前に上野アメ横の薮で蕎麦をたぐる。
				・・・値上がりしてますよ。モリが750エン(記憶によれば)とは何事であるか。
				新メニューらしき辛味大根蕎麦を注文。薬味としておろし大根がついている程度と思っていたら、案に相違して大層な量のおろし大根が小丼に入ってきた。しかもソバツユは通常のモリと同量で、オールドスタイルの辛口少量であるからカキ氷よろしく大根おろしに吸い込まれてしまって全然足りない。
				値上がりと相まって、どうも嫌な感じに色気を出しやがったなと思いつつ退店。俺もここでは変な色気を出さずに、モリだけ注文することにしよう。
				さて江戸東京博物館に行ってみると、「アメリカ海軍兵学校博物館」、つまりアナポリスが所蔵元の展示品がやたら多い。ペリーはU.S.NAVYのアドミラルだから当然のことであるが、 改めて肖像画を見ると制服がネイビーブルーなんですな。海軍万歳。
				ボート砲の再現品と操作マニュアルの展示が目を引く。いわば小発の艦首に据えられた単砲身砲で、必要な時は小発後部に搭載している二輪＋尾輪の砲架に乗せて陸戦でも使えるというマルチパーパス砲である。いかにも海兵隊・陸戦隊の匂いがする逸品で、嬉々として鑑賞。
				遣米使節の一員として渡米し、帰国後は渡米談の講釈をして廻ったという加藤素毛のコーナーに興味を持った。講談社学術文庫あたりで 加藤素毛の著述を手ごろな本にしてくれんものかのう。
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		<title>季節外れの台風と銀ちゃんのこと</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2008 23:08:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[つよきす]]></category>

		<category><![CDATA[Books]]></category>

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		<description><![CDATA[				朝から暴風雨。季節外れの台風。
				しかし昼からは好天。
				新聞の訃報欄で今日泊亜蘭の名に接する。「光の塔」は面白かったなぁ。
				◇
				本日の「つよきす２学期」ワンポイント(最終回)：銀ちゃん（＝橘瀬麗武）ルート終了。椰子なごみ一神教の信仰を銀ちゃんにおびやかされつつ、これで全キャラクリア。
				・・・シナリオライターを吊るしてやりたい。フルサイズ3時間の映画を1.5時間にカットしたものを見せられた気分だ。せめて今作から登場した銀ちゃんのシナリオだけは、と期待したのに。
				最低限でも、「地獄蝶々」と銀ちゃんのドッグタグの謂れ因縁くらいはキッチリとオトシマエつけんかい。
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		<title>「日本鉄道旅行地図帳」</title>
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		<pubDate>Mon, 19 May 2008 22:37:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[つよきす]]></category>

		<category><![CDATA[Books]]></category>

		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[				たまたま入った地元の書店で 「日本鉄道旅行地図帳」の第一号、北海道編を買う。版元は新潮社で680エン。B5版中折りのコンパクトな地図で、旅行の際にも邪魔になるまい。
				この地図は鉄ちゃんと鉄子様に特化した内容で、現状地図と廃線もすべて網羅した過去地図の両方がある。この現状地図がすごい。
				各地の鉄道記念館の類、25パーミル以上の急勾配区間、信号所、車両基地がもれなく記載されているのだ。
				過去地図とあわせて資料的価値が高い。我と思わん鉄オタは今後の続巻もあわせて入手すべしであるか。
				◇
				本日の「つよきす２学期」ワンポイント：素奈緒ルート終了。これじゃ「みにきす」やってない一見さんにはサーッパリわかんないって。
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		<title>高山不動と関八州見晴台</title>
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		<pubDate>Sat, 17 May 2008 22:12:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[				西武池袋・秩父線で西吾野へ。高山不動へ登るのだ。唐突だが自分的には以前からの懸案であり、今年のゴールデンウィークに行く予定だったのが天候が思わしくなかったので延期していたのだ。
				
				冬の間に鈍りきった身体にはきつい。次のリエナクトまでに鍛えんと。
				
				
				ガイドマップ記載の推奨コースではないバリエーションルートで、杉林の中の渓流を渡るタヌキに遭遇。そりゃ猟友会も張り切って射線おかまいなしになるわ。
				今回判ったのは、俺は単なる山登りは実はそれほど好きでもなく、コース上に産業遺産や歴史的建造物や廃墟や古戦場がないとモチベーションが激減するらしい。現在の高山不動にはかつての賑わいの模様を今に残す現物はほとんど残っていないため、その意味では落第だった。
				次回はユガテ辺りを考えていたんだが、秩父札所ご開帳巡りに切り替えようか。
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		</item>
		<item>
		<title>横浜中華街と氷川丸</title>
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		<pubDate>Sat, 10 May 2008 21:10:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ITHACA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[つよきす]]></category>

		<category><![CDATA[Brown Water Navy]]></category>

		<category><![CDATA[Other]]></category>

		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[				雨天の中、横浜へ。前職の時にお世話になった人と会う。定年退職した女性だが、随分と若々しい。中華街の順海閣本館で昼食、のつもりが長々と15時ごろまで話し込む。
				その後 、氷川丸へ。この4月に日本郵船の管理下に入ってリニューアルされたそうで、船舶文化財として内装が往時の状態に復元されている。外装も錆び落としの上再塗装されており、関心のある人は色あせぬうちに訪れた方がよいだろう。
				各船室やラウンジ・サロンは明治村を思わせる再現度で、ここは是非とも軍服人間サイトーさんによる狼藉撮影会を期待したいところである(笑)。基本的には1930年代の再現を目指したようで、戦後の船内状況とはまた違う のではないかと思う。病院船時代や引揚船時代もあわせて、各時代を再現した区画があっても良いのではないだろうか。
				一等船室と三等船室との間の格差に愕然としたり、機関室のディーゼルエンジンと補機類の巨大さに驚愕したりして大いに堪能。ディーゼルタービンエンジンではない、船舶用の大型ディーゼルピストンエンジンを間近に見たのはこれが始めてだったかな。全長何メートルもあるこの巨大なピストンシャフトがアリューシャン列島の暴風圏の猛烈なローリングの下で規則的なビートを刻み続けていたのだと想像し、そして機関部員の艱難辛苦を想い、正直感動を感じ得なかった。
				そう、それはJobではなくDutyだったのだろう。俺にはDutyの意識が足りなすぎる。反省。
				帰路は水上バスで横浜駅に戻る。普段ならこういう場合は後部の露天甲板で潮気を浴びるのだが、雨が降っているのでおとなしく船内に着座する。平底船の喫水線に近い位置で、こりゃLST改造河川砲艦のクルーに近い目線だなと気づく。経験値が上がった。何の経験値だ。
				◇
				本日の「つよきす２学期」ワンポイント：乙女おねいさんルート終了。・・・・・・まだだ、まだ素奈緒と瀬麗武が残っている・・・。彼女らのシナリオに希望を・・・・・・。
]]></description>
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