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「インド鉄道紀行」

宮脇俊三の鉄道旅行記を読む。今回の舞台はインド。
登場する現地ガイド、ポール氏はこの時38歳。国立大で電子工学を専攻し、電機メーカーに就職してキャリアを積んだが中間管理職が嫌になって日本語ガイドに転向したという経歴の人であった。
・・・遠くインドにも、こういう人がいるんだなぁ。

本日の「つよきす2学期」ワンポイント:「そう、前作までの鮫永新一とは違うのだよ!前作とは!」

カニルートクリア。穴を間違えないのか(謎)
あれ、こんなもん?これでいいのか!?という感じで終了。前作の大葛藤三角関係ストーリーの印象が強すぎるか。

Comments:2

摩訶 08-04-27 (日) 23:57

インドとか東南アジアの鉄道は国鉄好きな鉄オタはハマってしまう事が
少なくないらしいですね。

おそらく自分もハマってしまう可能性が高いのでパスポートは持たない事に
している次第。

多分、一旦行ったら帰ってこないでしょう(笑)

ITHACA 08-04-28 (月) 23:30

赤色革命が起きて国外脱出を図るようになってからパスポートを申請しても遅いかもよ?(w
長野聖火リレーの様子を見るかぎりでは、あまり笑い事でもない気がする。

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